スピ視点から見たウイルス感染の仕組み

小休止 千葉県 上総一ノ宮のホテルラウンジにて

緊急事態宣言下のGW、いかがお過ごしでしょうか。

引きこもりの日々も考えようによっては悪くはありません。

引きこもりびとの運気を作るのは一番長く居る場所である自宅にほかなりません。

自宅空間をいかに快適にしておくかが重要となりますし、外へ出ると逆にストレスになるくらい自宅空間を良くしておくぐらいが良いです。

とはいえ、人は気のバランスを崩して病気になることもあるでしょう。もしそうなった場合、その事をどう捉えればよいのでしょうか。少し、考えをまとめてみました。

ウイルスってなんだろう?

体内に入り、細胞を破壊しつつ増殖していくのがウイルスで、ワクチンを打つことで抗体ができ感染の発症や重篤化を抑える。これが常識的な解釈です。

ではスピ的な非常識な解釈ではどうなるのでしょうか?

少しまとめてみました。

全ては波動で理解します

病気とは、体の原子や分子が歪むことです。なにかしら不調和な振動波を受けて干渉することで歪みます。

不調和な振動波の発信源は、ご自身かもしれませんし、ご友人やお知り合いや職場の同僚かもしれませんし、霊的なエネルギーかもしれませんし、お住まいの土地の気かもしれませんし、もしかしたら、どこか旅行へ行かれた時の方位の気かもしれません。この宇宙自体がエネルギーで満ちていますので、あらゆるところに振動波を発生するエネルギーは存在しています。

ウイルスは原子が歪んでいて不調和な振動波を放ちます。不調和な振動波を正常に戻すような振動波を当てるかウイルスとして機能させないように破壊する振動波を当てるかすればウイルスの害はなくなります。

漢方にしても医薬にしてもどう調合するとどういった振動波が出るのかといった事を試行錯誤した結果が薬です。
※漢方は振動波を干渉させて相殺という考えで、医薬は振動波を当て破壊するという考えのようです

感染後に治療を行い完治したかに見えても、ウイルスの振動波の断片がわずかにでも残っていれば、この振動波に別のウイルスが引き寄せられ、そこから変異種が生まれて再度感染します。

ウイルスの振動波を観測するには最先端のナノテクの観察装置よりも、さらにもっと進んだ装置が必要になります。それくらいウイルスの振動波の放つ振動波は恐ろしく細かい。

もし不調和な振動波を受けたとしても、自身が不調和とは逆の調和のとれた振動波を出していれば、そもそも干渉はしないし、干渉したとしても、意識をして調和のとれた振動波を出すようにすれば、完治するという解釈ができます。

・・・

現在、東京都、京都府、大阪府、兵庫県の4都市は緊急事態宣言が発令されています。
巷では楽観論から悲観論まで色々ですが、未来は定まっているわけでもないですし、もとの平和な状態に戻ることを祈るのみです。

それと同時に自身を常に調和のとれた振動波に保ち続けてゆきます。

2021-05-02
21:07:00

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