2018年7月 西北60度 年盤と月盤が重なる月 その6 ☆ 太陽系からの波動を受け取る

人は、太陽系の各惑星からの波動を指と手のひらで受け取っている。

金星➡親指

木星➡人差し指

土星➡中指

太陽➡薬指

水星➡小指

火星➡手のひらの中央部

月➡全指からの波動を吸収

太陽光の影響が完全になくなる21時近く、同じ空間に、月・金星・土星・木星・火星が輝いている。

土星

土星 60cmの望遠鏡にスマホのレンズをこすりつけるようにして撮らせてもらった

1泊目、宇宙づくし
コテージ天井のドーム内にある望遠鏡

コテージ内の階段を昇った先の観測ドーム内に望遠鏡が常備されている

 

天の川・流れ星…西北×一白水星

観測ドーム…西北

コテージ備え付けの観測ドーム内にて仰向けで夜空を見ていたところそのまま寝落ちした模様。スマホのアラームで目覚め、目に入ったのは天の川。

時刻は午前3時、太陽光の影響が出始める直前で大気中の埃も少なく気流が安定しているわずかなひと時。天の川が粒粒状にはっきり見えた瞬間だった。そして、流れ星が1つ・・・今夜3つ目。

太陽・丸いもの…西北

日の出4時45分。15分後の5時ジャスト、太陽が顔を出した。

今回のテーマはこれにてクリア!!

2泊目、あいにくの曇り空

18日朝10時チェックアウト。目の前の車から『乗っていく?』かと声をかけられた。

それは昨日送迎していただいた方でした。次の宿泊施設まで約5km。歩けなくもないが、折角なので行為に甘え、一旦は限界集落を抜けて、食事のできるところで降ろしていただいた。

時間つぶしの為、ここからは歩いて次の宿泊施設へ。

ここはメジャーな観光地というわけでもないので観光客は皆無、ましてや外国人観光客などは見かけない。私がよそ者だというのが一目でわかる状態です。

学校…西北

このあたり、近隣集落のハブのようで妙に学校が多く、下校途中の学生にしきりに挨拶される。商店の前でアイスクリーム食べていたら、地元のおばちゃまが声かけてくる。

高台…西北

16時過ぎ、本日の宿泊施設にチェックイン。場所は中学校の横で高台にある。

2泊目は薄曇り。一晩中この調子の様子・・・夕食後の20時過ぎに寝落ちし、翌朝6時起床。

外は、朝霞がかかっている。

温泉代わりの海水浴
あまりの暑さに浜辺へ来た

あまりの暑さに浜辺へ来た

 

19日、朝食後の7時半にチェックアウト。徒歩とバスで、最寄りの鉄道の駅まで約2時間。すっかり天気は快晴。

海水・欠乏…一白水星
乗り物…西北

時間潰しに、急遽、海水浴を思い付き、最寄りの適当な浜辺をスマホで検索。そこまでのルートは、バスが一日数本。発車時刻を確認するとまさしく今この瞬間で、これを逃すと午後までバスはない。すると目の前にそのバスが現れた。

これは乗れということなのだろうと勝手に解釈し、そのまま乗車。約1時間後の11時に浜辺に到着。

近くでボートを漕いでいる方がいた他は人影は見当たらない。海は十分泳げる透明度。帰りの午後のバスの時間まで、早速、ドッボ~ン・・・

UP 2018-07-22
11:57:01

おまけ

今回のテーマの宇宙エネルギーには神経は使いましたが、一方、温泉については源泉かけ流しにこだわらない事としました。一泊目は、コテージ内の通常風呂に持参したCMCを放り込んで活性化。2泊目と3泊目は加温・循環式の温泉。

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