2020年3月は、月盤と年盤が同じになる月です

健康問題 ☆ これからはセルフケアの時代のようです 3rd ~あり方

 

水琴窟(すいきんくつ)

自宅 我が部屋に置いてある超高周波音発生器 昼下がり 床に横たわり音を聞く 魂が喜ぶ この感覚伝わりますかね??

こんにちは、宮崎煌大です。

健康にまつわる話です。まずは、切実な話から・・・

平成29年度時点で、日本の財政は一般会計で約100兆、そのうち国民医療費は約43兆円らしい。(厚生労働省のデータ)

ここ最近よく聞く話なのですが、どうしてこれほど日本で医療費が多いのか?

実に不思議ですよね~

医療費の多い順に並べると、

東京
大阪
神奈川
愛知
埼玉
北海道

逆に、最も少ないのが

鳥取

鳥取が少ないのは個人的には納得なのですが、北海道が6位というのは意外。皆さんはどう思われますか?

自然の音が恋しい

人が聞こえる音の範囲は、20~2万ヘルツ

自然界には人が聞き取れない2万ヘルツ超えの音がたくさんあります。

 鳥のさえずり・虫の音・川のせせらぎ・海岸での波などの音・・・

これら超高周波の塊を含んだ自然音は私たちの心を癒やして、脳のエネルギーとなり、全身の細胞を活性化するとも言われます。このような効果を、専門用語でハイパーソニック・エフェクトというそうです。

超高周波は脳の栄養

自然界が生み出す音は、脳に必要なエネルギーの90%を与えるとされています。

はて? この数字の真偽はともかく、自然音が脳に影響を与えることは感覚的に納得はいきますね。

単純に考えたら、鳥取は、自然音が多そう。そして、東京は人工音が多い!

ちなみに、冒頭の写真、四角い黒い物体の中に甕(かめ)が入っていて、水が上から甕の中に落ちる際に音が反射して超高周波の倍音を幾重にも発生する仕組みになっています。勿論、下に落ちた水は内臓のポンプで再び上へと循環しています。(製作者のホームページ

健康であるための必要な要素

100人いれば100通りの健康法がある

健康診断で要注意! いわゆる病気認定される一歩手前の状態という人が、ここ最近とても多いように感じます。要注意ともなれば、普段の健康意識が低くとも、健康に良いといわれるものに自然と意識が向くようになるかと思います。

その健康法、果たしてあなたにピッタリ合ったものなのでしょうか・・・

そして努力の甲斐もなく病気認定された場合には、少なからず薬に頼ることになります。

こういった話があります。

 薬とは、飲んでみて効いたらその人にとっての薬
 薬のほとんどはプラシーボ(偽薬)

個人的にはすこし極端だと思っていますが、これ、あながち外れてもいないと思いますが、皆さんどう思われますか?

考え方を変える

医療費の問題、最適な健康法とは、薬とは何か・・・

近年、自分の身は自分で守る時代に突入しています。

自分の健康は自分で守る、そして治す。

それがセルフケアです。

 

令和2年2月1日
22:53:26

おまけ

ガン患者の脳波を測ると、そこには特有の周波数があると言います。

ガン特有の脳波です。これは何を意味しているのでしょうかね。

脳が放つ周波数と身体の健康には大きな関係がありそうです。

脳波の異常が病気を生むのか、病気が脳波の異常を生むのか・・・

病人の脳に健康な人の脳波を浴びせるとどうなるのか・・・またその逆は?

そう考えると、2万ヘルツ越えの超高周波を含む自然音が脳に良い影響を与えることで、身体にも良い影響を与えるとしてもぜんぜん不思議には思えなくなりますね。

手持ちの水晶はこの装置の上で超高周波音を聞かせ休ませています。水晶にとっての寝床ですね。

健康
方位を取りすぎてこうなりました Part 5
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