スピ視点から見たウイルス感染の仕組み ~その弐

自然界にある物はすべて必要なもの

自然界は宇宙の法則にしたがっている。必要がないように見えても、全体のバランスをとるためには必要なのです。

神仏に触れて心を整える  根室市 金刀比羅神社にて

ウイルスって本当に悪?

そのような疑問をずっと抱いています。

ウイルスは人などの生きた細胞の中でしか増殖できない、か弱い存在です。細胞の中で増殖して自らの遺伝子を後世に伝えている、他からの助けがないと存在できないのです。

ウイルスはか弱い存在

あまりいじめないでほしい、嫌わないでほしい

木や草や虫や動物たちと何ら変わらない、単に自らの遺伝子を後世に伝えているだけ

そんな風に訴えているように思える事があります。

この地球の科学では、ウイルスは生物ではないとされていますが、他の生物同様に一生懸命生存して遺伝子を後世に伝えている。

ウイルスに反応しない体(免疫力)を作る。それが本来の対処法であって、ウイルスを嫌味嫌うような低波動の感情は自分自身の周波数を下げます。

そうなると、ウイルスが原因なのか、自らが引き起こしているのか、区別がつかなくなります。

それだけ、感情と体はつながっています。

体・情・魂・霊・神

体は一番下の階層に位置していますので、上位の、感情、魂、霊、神 の影響を受けます。

ウイルスが悪だと思わされている観念こそが悪

『そのことに早く気づきなさいよ!』

そのようにウイルスが教えてくれているように聞こえます。

ウイルスは遺伝子に影響を与える

心配や恐れや疾患を持っているネガティブな人はマイナスの影響を受け、ポジティブな人はプラスの影響を受ける。

魂を磨く

私利私欲は減らし、本来食べてよいものを必要最低限だけ口にして、波動の高い自然を愛し、思考と感情を整え、意識のエネルギーレベルを高める。

気づいた人から順番にウイルスなどから解放されて進化し、あらたな地球を構築してゆく仲間となるよう祈ります。

2021-12-28
15:00:07
宮崎 煌大

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